2011年9月28日水曜日

発表まであと少しや。

http://journal.mycom.co.jp/news/2011/09/28/005/index.html


Appleが米国時間の10月4日にイベントを行うそうです。
予想では、新しいiPhoneとiOS 5に関する発表になるとのことです。
発表まであと少し。楽しみです。

明日(9月29日)は、ソフトバンクの2011年秋モデルの発表があるんで、そっちの方もどんな端末を出してくるか楽しみです。


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2011年9月27日火曜日

残暑のZerosen_110918(つづき1)

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嵐電キャッシュシリーズを渡りながらやってきました蚕ノ社。
入り口から虫いっぱいの雰囲気を感じます。


■[GC2T72T] Small Triangle Sanctuary

キャッシュを探す前に、まずは三柱鳥居を確認! というか最初は「これが三柱鳥居か。あれ?普通の鳥居やん」って思ってましたが、よく見ると柱が3本ありますね、なるほど。

蚊や蜘蛛が多くて、2人とも戦意喪失・・・。結局、キャッシュは見つけられませんでした。
残念ですが、見たいもんは見れたんでOK!

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2011年9月22日木曜日

auからiPhone 5が出るうわさ。

auからiPhone 5が出るらしいです。ホンマかな?

日経ビジネスの記事

auから今年の11月に発売予定。
iPhone 5の発売が10月らしいので、少し出遅れてからの発売となりそうです。

ソフトバンクの回線がだんだん重くなってきてる気がしてイライラしてたのと、IS12TかiPhone 5にするか悩んでたのもあるんで、もしこの情報が本当なら乗り換えてしまいそう。


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2011年9月21日水曜日

残暑のZerosen_110918

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Zerosenは、9月も少しだけ活動します!

写真に写ってる綺麗な自転車は、芸者ご自慢の新車、BRUNO ミニベロ。
僕は相変わらずレンタサイクル。

目指すは、蚕ノ社の三柱鳥居!

2011年9月11日日曜日

Microsoft Explorer Touch Mouse(その2)

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「Explorer Touch Mouse」。
不満なところがいくつか見えてきて、使っていてなんだか疲れてきました。


■不満な所
(1)かぶせ持ちでは操作しにくい。
平べったいデザインのためか、かぶせ持ちだとクリックしにくい。つかみ持ちならOK。

(2)マウスの滑りが悪い。
裏側のソール部分が、細長いソールが前と後ろに1本ずつ、「〓」こんな感じで付いています。そのせいか(?)上下の動作では抵抗が大きいため滑りが悪いんじゃないかと。

(3)タッチセンサの感度が悪い。
真ん中にあるストリップのタッチセンサ。感度がイマイチです。
例えば、ブラウザで画面をスクロールさせたい場合、指を滑らすのですが、滑り始めてから少し遅れて反応します。誤動作防止のためでしょうか? ちょっとイライラします。
iPhoneのように、吸い付くようなスクロールだったら気持ちいいでしょうね。

(4)タッチセンサに割り当てられる3つのボタンの境界が曖昧。
タッチ位置で識別しているようなので、上・中・下の境界がイマイチわかりません。自分では上部分をタッチして押下してるつもりでも、中ボタン扱いになってしまったりと、少し意識しながらじゃないとなかなか使えませんね。 ストリップに上・中・下のポッチがあれば誤操作が減りそうです。

(5)ストリップが長すぎて、タッチセンサ(上・中・下)の3ポジションへの移動が難しい。
マウスを前寄りに持てば、ストリップの上と中のポジションに 容易に指先を持って行けるのですが、下に対しては指の関節をだいぶ曲げないと持って行けません。
逆に、マウスを後ろ寄りに持てば、中と下のポジションに 容易に持って行けますが、上に対しては、指をぐっと伸ばすか、マウスを前側に持ち直すかという具合です。
指を伸ばした場合は、指の腹の部分にタッチセンサが触れてしまい、中ボタンと認識されてしまうこともしばしば。
もうちょっとストリップを短くして欲しいです。もしくは、3ポジションの認識位置を調整できれば良いんですけどね。

(6)左右ボタンとタッチセンサを間違ってクリックしてしまう。

マウスを真横から見ると、左右ボタンとストリップは背の高さがほぼ同じ。 指の感触だけでは今どのボタンに触れているかわからなくなってしまうことがあります。左クリックしているつもりがタッチセンサをクリックしていて、ボタンに割り当てている「戻る」とか「進む」とかになることが多いです。そんな間違いをしない人もいると思いますが、自分は結構間違いますね(^^;

個人的には、タッチセンサ部分はスクロール機能だけで良いと思います。クリックは出来なくて良いです。でも「戻る」「進む」は欲しいので、マウスの左側に「戻る」「進む」ボタンを。 あと、もう少しマウス全体的に背を高くして欲しいです。 ・・・ってここまで来ると、普通のマウスでええやんってことになりますね(^^;



■満足な所

(1)レシーバが小さい!

(2)電池寿命が18ヶ月!(らしい)


これ以外で良いところは特にないですね、今のところは。

Explorer mini Mouseと、ロジクールのMarathon Mouse 705Mがお気に入りで、匹敵するほどの使い心地を期待していたのですが これはイマイチでした。 705Mの方は近ごろ左クリックがチャタってきた感じで、このタッチセンサのやつに交代させようかと思ってたのですが、まだ完全に交代させるわけには行かなさそうです。



■現在の設定
こんなマウスでも設定を変更することで多少は使えるマウスにしたい。
というわけで、マウスの設定を以下のように設定しておきました。

(1)タッチセンサのボタンは、上・中どちらも「戻る」、下は「進む」に。
つまり、多用する機能に対してタッチ面積を広くしておくことで、タッチ位置をあまり意識すること無く操作できます。 これで、「戻る」「進む」の押下ミスも少なくなりました。

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(2)タッチの関しては、垂直スクロールのフリックはOFF。
これは、フリックの慣性で動かれると嫌なときもありますし、従来のホイルの動きに近いようにしておきました。
ちなみに、 振動フィードバックもOFFです。あえてコツコツならす必要もありませんし。

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2011年9月7日水曜日

Microsoft Explorer Touch Mouse

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「Microsoft Explorer Touch Mouse」です!
しばらく使ってから、感想を書こうかと思います! とりあえず、外観だけご紹介。


平べったくてツルッとした石ころみたいなデザイン。 そして、左右対称。
前方の縦長シルバーの部分は、タッチセンサとなっていて、垂直スクロール、水平スクロールとして機能します。
ボタンは3つ。左右のボタン、タッチセンサ部分のボタン。 ただし、タッチセンサ部分のボタンは、押下する位置(前・後・中央)によって3つの機能がアサインされています。 よって全部で5つボタン。


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写真の右にあるマウスは、ロジクールM705。 真ん中辺りからこんもり盛り上がっているM705に対して、Explorer Touch Mouseは、後ろの部分だけ少し盛り上がっています。
握った感じは、かぶせ持ちがしっくり来るM705の方が好きですね。 Explorer Touch Mouseは、かぶせ持ちは出来ますがイマイチ中途半端な感じがします。

と、まあこんな感じで、握るという初っぱなの段階から、しっくりこないマウスですが、しばらく使ってみようかと思います。

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