2011年3月18日金曜日

「タフすぎて そんはない」



久しぶりにプレイした「ピットファイター」。

と言っても、昔ハマってプレイしてたのはメガドラ版。今回のはアーケードをそのまんま移植したPS2版です!
アーケード版は、メガドラ版が登場する以前にゲーセンで何度かプレイした記憶があります。メガドラ版はアーケード版と比べて、キャラが小さくて迫力に欠けますが、面白さは十分にありました。その面白さをアーケードと同じ迫力でPS2で遊べるなんて最高です。


で、早速プレイした感想。
「これこれ!この感じ。あー、懐かしいなあw」
「連打しんどいなー」

と、まあ何故かこんな程度しか感じませんでした(^^; 学生時代はあんなにハマったのに、今やってみるとそうでもない、みたいな。

以前、ゲームボーイアドバンス版の「パルテナの鏡」を買って遊んだときも、子供の頃に遊んだような興奮は得られず、逆にクソゲと思ってしまうくらいつまらなかった記憶があります。
今回もそれと似た感覚でした。

「いやー、あのゲームは面白かったな。今もやってみたいな。」と過去のゲームについて懐かしむことがありますが、今回のことも含めて 全てが今でも面白いというわけでもなさそうです。思う存分に遊んだせいかもしれません。

なんせピットファイターの独特な国産には無い雰囲気は好きですね。






「ゲーセンUSA ミッドウェイ・アーケード・トレジャーズ 」のに入っている32個のゲームの1つとしてピットファイターがあって、他にもKLAX、ガントレット、ジャウストをプレイしました。いづれもメガドラ、リンクス、ファミコンで遊んだことのあるタイトルです。
また遊ぶ時間を見つけて、その他のゲームもやってみたいと思います!


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