QUAKEシリーズの最新作「QUAKE LIVE」のOpenBetaが、2月24日から開始されました! アカウント登録すれば、プレイできるそうです。
ここ最近から、子育て中心になってますので、OpenBetaに参加できそうにないですが、興味のある方は「QUAKE LIVE 公式サイト」からどうぞw
E71でY!ケータイのアクセスには成功したものの、サイト検索結果が文字化けしたり、料金案内のパスワード認証でコケたり等、実用的に使えるレベルではありませんでした。
そこで、Yapnについて調べていると、YapnのVer0.0.5だと文字化けしないとのこと。僕が使ってるのはVer0.0.4で、これが最新だと勘違いしておりました(^_^;
さっそく、Ver0.0.5にしてみると、文字化けしなくなりました!
少し気になった点としては、Y!ケータイのトップページからのキーワード検索すると文字化けしてしまうということです。検索結果ページからの検索では大丈夫なのですが、トップページからだとダメっぽいです。インストール方法が間違ってるのかも知れませんが、特に気になるレベルではないので、このまま使い続けることにしますw
■今回、確認できた内容は以下の通りです。
・トップページからのキーワード検索
→NG
・検索結果ページからのキーワード検索
→OK
・Y!オークションのキーワード検索
→OK
・料金案内のパスワード認証
→OK
これだけ出来ることが増えましたので、今のところ満足しておりますw
自宅用に購入したVX nano。
当初は小さくて軽すぎるためか扱いが難しかったのですが、ポインタ設定を調整して、さらにマウスの持ち方を「かぶせ持ち」から「つまみ持ち」に変えてみたところ、結構扱いやすくなりましたw
そして、Vista 64bit版ではマウスの戻る・進むボタンがまったく効かないと思ってましたが、FireFoxだと戻る・進むが効くようです。まだ、VX nanoの戻る・進むボタンに慣れておらず、ちょくちょく間違って左クリックしてしまいますが・・・(^^;
今まで、メインをIE、サブをFireFoxとして使用してきましたが、これにより、メインをFireFoxにすることに決定です!
一切メンテをしてない僕のMini-zですが、先日初めてのメンテをしてみました。
初のメンテ対象となる箇所は、駆動部分であるベアリングとボールデフです。
ラジコンのメンテの仕方なんて、全然知らないので我流になりますが、これは必要かも?と思うようなものをコーナンで買い揃えました。
・パーツクリーナー
・シリコーンスプレー
・ゴールドグリース
・小さい器 x 2個
いずれも低価格なものを選択しましたので、全部で1000円程度でしたw
まずは、パーツクリーナーで汚れを落とします。
器にパーツクリーナーを入れて、ベアリングを漬けます。ついでにナイロンナットもw
続いて、ボールデフをバラして、パーツクリーナーに漬けて綺麗にします。
初めてボールデフをバラしましたが、思ったより簡単な構造でした。
すべての汚れを落としきった後のクリーナー液です。相当汚れてたんですね・・・。
綺麗にした後は、シリコーンスプレーを器に注ぎ込んで、ベアリングとデフボールを浸しておきました。ベアリングが浸るぐらいまで器に液体を溜めておきましたが、パーツクリーナと違って、いつの間にか液体が無くなっておりました。気化しやすいのでしょうか?
最後に、プラギアの各穴にゴールドグリースを入れて組み立てて、デフプレートとボール、プラギアにグリースが馴染むようにグルグル回転させておきました。
このゴールドグリースですが、熱し難く、長期使用に優れてるらしいのでボールデフ用としては良さそうかも!?です。
メンテを終えたMini-zですが、メンテ前と比べてタイヤの回転が滑らかになりました!これはスゴイw 初めは面倒だと思ってたメンテも、実際にやってみると楽しいもんですねw
lvl30越えを達成して、只今lvl34ですw
バトルグラウンドは、相変わらずヘボヘボです・・・。
まだHillsbrad Foothillsでウロウロしていますが、なんと雪が降ってます。こんな光景初めてです。僕が知らなさ過ぎるだけですかね(^^;
次の目標は乗り物をGetしたいと思います。なのでお金貯め中です。乗り物への到達は、まだまだ遠そうです・・・w
NASに保存された音楽ファイルをiTunesで聴いておりますが、再生中に曲が途切れます。以前にNASのIP固定化を行い、多少はましになったものの、聴いている最中に少しでも音が途切れてしまうのは、やはり気持ちが悪いです。
ネtットワーク経由でしかも無線LANという環境がネックになっているのでしょうか。それに、再生中にiTunesが一時的に固まり操作不能になってしまいます。iTunesだけならまだしも、他の一部のアプリまで固まります・・・。
改善策としては、NASのLDNA機能で、iTunesの共有から再生することです。そこそこ快適に再生されます。
でも、この場合、Last.fmアプリは反応して曲が送信されますが、mixi stationはピクリとも反応してくれません(^^;
そこで、iTunesと並ぶ有名アプリである「Winamp」を使ってみることにしました。
まずは、インタフェースの第一印象としては、「ごちゃごちゃし過ぎ」でした・・・。設定も細かくて何をいじって良いのかわかりません(^^;
とりあえず、Winampの起動時の振る舞いや、音楽ファイルの参照先ディレクトリをNASに設定したくらいで、あとはよくわからなかったのでデフォルト状態。
音楽ファイルのスキャンを開始して、Winampのライブラリを更新すれば準備完了ですw
インタフェースのスキンも変更可能なようですが、デフォルトで用意されている「bento」は、黒をベースとしたスキンでなかなかカッコいいですw
インタフェースの簡略化的なことが出来ることもわかりました。個人的にはこっちの方がスッキリしてて好きですね。
それで・・・、肝心の再生の方ですが、ほとんどと言って良いほど音は途切れません!すごい! 曲と曲の間で止まることがありますが、たまにしか起こりません。これは素晴らしいw
さらに、Last.fmやmixi stationは、プラグインさえ入れていれば、両アプリとも反応してくれましたw
なかなかイイ感じなので、しばらくWinampを使おうと思います。
不満な点といえば、無料版のWinampでは、エンコードフォーマットにMP3が選択できないことです。どうしてもMP3でエンコードしたい場合はPro版(有料)の導入が必要となります。iTunesやWMAだと出来るんですけどねぇ・・・。
なので、リッピングはiTunes、再生はWinampという組み合わせになりそうです。
ちなみに、iTunesとWinamp、どちらが重たい(メモリを食う)ソフトなのかを調べてみました。musicストア等のサイト表示などで変わってくると思いますが、 どちらもほとんど差はありませんでした。
言語の選択は日本語も可能ですが、設定メニューなどは、所々に日本語化されていませんが、普通に使う分には問題ないレベルです。
Winampは、今まで食わず嫌いでいましたが、こうして使ってみるとインタフェースの複雑性はありますが、なかなか使えるソフトだと思いました。
「VX Revolution」と「VX nano」を所有することになりましたので、お気に入りのnanoレシーバと、VX Revolutionマウスとのペアリングをやってみました。
ペアリングツールを用いて、ペアリング実行を試みました。
結果は、反応なしです・・・。
3回くらいやってみましたが、ダメでした・・・。
ちなみに、VX Revolution付属のレシーバと、VX nanoマウスとのペアリングをやりましたが、こちらも同じくペアリング不可能でした(^^;
ここで、1つ気づいたことがあります。
nanoレシーバをパソコンに接続した状態のペアリングツールのウィザード画面と、VX Revolution付属のレシーバをパソコンに接続した状態のペアリングツールのウィザード画面が異なることです。
■nanoレシーバ
■VX Revolution付属のレシーバ
どうやら、このペアリングツールは、接続されているレシーバから固有情報的なものを読み取って、その固有情報からペアリング可能なマウスを識別しているような気がします。
■ちなみに、VX Revolution付属のレシーバを接続し、ペアリングツールを立ち上げて状態で、nanoレシーバとすり替えたらどうなるかと思い、VX Revolution付属のレシーバを抜いてみると、その直後にウィザード画面も終了してしまいました(^^;
■また、2つのレシーバを接続した状態で、ペアリングツールを起動してみたらこんな警告が出てしまいましたw
■結局のところ・・・、
・nanoレシーバ+VX Revolutionマウス
→ 不可
・VX Revolution付属のレシーバ+VX nanoマウス
→ 不可
・すり替え作戦
→ 失敗
・レシーバ2個接続
→ 怒られる・・・
すべて失敗に終わりました(^^;
なかなか思った通りには行きませんね。とりあえず、自宅のVAIOはVX nanoのままにしておきます。
LM用のハイグリップ用リヤタイヤ20°を買いにオーツーへ行ってきました。(ラジ天くずは店には売り切れだったので・・・)
早速、新品の20°に履き替えての走行です。
そして、走行してすぐに気づいたことが・・・、
少し上達している!
オーツーは1ヶ月ぶりですが、その間にラジ天に通いまくって練習していましたが、その成果が出たのかもしれません。自分で言うのもなんですが、確かに上達していることを自分で感じることができましたw すごく嬉しいです!
■今日の発見
店長所有の「spark」という充電電池を貸してもらいました。僕はいつも「eneloop」ですが、この「spark」を投入し、走行してみたところ・・・、
メチャすごい! 加速時の立ち上がりの早さが全然違います。そして今まで聞いたことの無い凄まじいモータ音!電池だけでここまで変わるとは思ってもみませんでした(^^;
■今日の悲劇
久しぶりにCAMELで走行しましたw
BambooはNewボディFXX赤と、最近お気に入りらしいTAKATA。
悲劇はTAKATAに起こりました。走行中に操縦不能となり、店長に見てもらったところ、ポテンションメータが逝かれてしまった可能性が高いとのこと・・・。
いきなりの故障で驚きました。ラジコンやっていると、いつかはこういう事故に遭遇すると思っておりましたが、まさかこんなに早く遭遇するとは・・・。
今日も、店長からいろいろ教えてもらいました。オーツーはMini-zに関する知識が得られるイイお店ですw 僕がココまで上達できたのもオーツーのおかげです(^_^
もうじき嫁と子供が実家から帰ってくるので、しばらくサーキットへは行けなくなりそうですが、メンテなら自宅でも出来ますので、これからはメンテに力を入れていこうと思います(^_^
今週もくずは店に行ってきました。
BambooのニューマシンのTAKATAです!
この日は、TAKATA率が多くて3台も見かけましたw
この日もくずは店は賑わっておりますw
くずは店に来られるMini-zユーザの人たちってレベル高いなーと思います。上手い人ばかりです。僕はまだまだペーペーなんで、とうてい太刀打ち出来ません(^^;
VAIO Type FWのUSBポート位置ですが、使い勝手が悪いところにあるため、ワイヤードマウスの使用がとても鬱陶しく感じてきました。
現在、会社で使用しているワイヤレスマウス(VX Revolution)を自宅で使おうかと思いましたが、レシーバが大きめで、VAIOに接続したときにビョーンと飛び出た格好になってしまうため不格好になりそうなので、自宅での使用は諦めました。
やはり、小型レシーバが同梱されているマウスを探すしかありません。
条件としては、
・超小型レシーバ
・サイドボタン搭載(僕の今の状況だと意味ないですが…)
といったところです。
マイクロソフトのワイヤレスマウスは、どれ見てもレシーバが大きくて却下。
バッファローは、超小型レシーバを採用していますが、マウスデザインが好きくないので却下。こんなことを考えながら、sofmapのマウスコーナでじっくり吟味しておりましたw
で、結局決めたのが、コイツです!
Logicool VX nano
超小型レシーバ+サイドボタンという条件が揃ったのはコイツだけでした。握り心地は、MX Revolutionや、この前l購入したVX Revolutionの方が良いのですが、超小型ではないため見送りました。
自宅で使用中のIntelliMouse Explorer3.0と比べてみると、このVX nanoはかなりモバイル向けを意識したデザインで小型化されております。
そして、これが欲しかった超小型レシーバ(Nanoレシーバ)です。 非常に小さいw
NanoレシーバをUSBポートに装着した状態です。
出っ張りがほとんどなくて、全然気になりませんw
肝心のマウスの使い心地ですが、今まで大き目のマウスを使用していたためか、小さくて軽いマウスに慣れてなくて力の加減調整が難しいです(^^;
ポインタが行き過ぎたりして、なかなか思い通りに動かせないでいます。慣れれば問題ないと思いますが・・・。
逆に「これイイ!」と思ったのが、ホイルモード(フリースピン/クリック・トゥ・クリック)の切り替えが、ホイルクリックで行えるということです。ホイルを少し強めに深く押下すると、カチッというスイッチ音と共にホイルモードが切り替わります。これはすばらしいw
でもやっぱり、使い心地はVX Revolutionのほうが良いです。大きさや重量、握った感じもVX nanoより上です。まだ使用したことがないMX Revolutionも使い心地良さそうです。
nanoレシーバ+VX Revolutionの組み合わせができるなら嬉しいのですが・・・。
今度、nanoレシーバ+VX Revolutionのペアリングが可能か試してみたいと思いますw
Vistaの64bit版には通常の(?)IEと、64bit版IEというものがインストールされています。
「そういえばVAIOのプリインストールソフトって何があるんやろか?」と気づいて、プログラムフォルダを見ていたときに発見しました。
ちなみに、デスクトップに存在するIEのアイコンは32bit版です。64bit版はプログラムフォルダにひっそりと居ますw
さっそく起動して使ってみたところ、32bit版と明らかに違うところがありました。それは表示速度でした。コレまでにない速さで非常に快適です!64bit版をデフォルトにするべきなのでは?と思いましたw
しかしながら、64bit版はいろいろ問題があるようで、僕が気づいた限りでは、
Flash Playerが対応していないこと。つまり、youtubeとか見れなかったり、よくブログで見かけるブログパーツが動かなかったりします・・・。
なので、64bit版IEは、まだまだ使えるブラウザでは無さそうです。
相変わらず、マウスのサイドボタンが効かなくて困っています。
特にブラウザを使ってるときは、(個人的に)サイドボタンは必須です。
googleで調べていますと、Vistaにしたらサイドボタンが効かなくなったというユーザの方が結構いることがわかりました。僕の調査方法が悪いためか、コレといった解決方法も見つけられず…。
Vistaの64bit版の問題なのか?
IEの問題なのか?
それ以外の問題なのか?
さっぱりわかりません(^^;
昨日、何気にマイクロソフトのサイトを除いてみると「IE8」がリリースされておりました。(いつの間にリリースされたのかな?)
IE8でひょっとしたら直るかも?という期待をしつつ、インストールしてみました。
結果。
まったく変換なし…。直りませんでした(^^;
ディレクトリ移動でもサイドボタンが効かないくらいですから、IEが新しくなっても直るワケないですよね。浅はかでした…。
だけども、IE7にくらべてIE8のほうが表示速度が早くなった気がします。これはこれでウレシイw
絵文字対応フォントを導入したにもかかわらず、豆腐(□)になってしまう問題が解決しました!
+J for S60のインストールと一緒に入れたフォントが邪魔していたようで、このフォントをアンインストールしてみたところ、絵文字対応フォントが有効になりました。
ようやく、相手からの絵文字付きメールが文字化けすることなく見ることができますw
メモリを4GBにした状態で、スコアを出してみました。
4GBの恩恵を受けているためか、メモリの評価が高いですw
ゲーム用グラフィックスは一番低いですが、これでも十分なスコアだと思います。
ちなみに、Mobility Radeon HD3650のレベルがどんなものかはココで比較できます。
HPのノートPCが故障して、サポートと何度か電話でやり取りした結果、マザボが故障している可能性が高いとのことで、修理代は技術料込みでMAX6万円とのことでした。
PC内部が高温になりすぎてマザボが持たなかったのか?たしかに常にファンがうるさく回ってましたので、必死で排熱してたんだと思いますが、ウェブを見てるだけでも結構うるさかったので、このノートは排熱がしっかりできていない構造?だったのかもしれません。
約1年半の使用でしたが、修理に出しても排熱の問題でまた壊れそうな気がしたので、ここは思い切って新しいノートを買うことを決心しました!
で、届いたのがコレです!
VAIO Type-FW92です!
ソニースタイルのオーナーメードモデルです。不要なオプションをガツガツ外していってそこそこ安くなりました。CPUだけはそこそこ良いのにしましたw
<構成>
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OS:Windows Vista(Home Premium 64bit)
CPU:Core 2 Duo T9550 (2.66 GHz)
GPU:RadeonHD3650(512MB)
MEM:2GB
HDD:250GB(5400rpm)
DRV:DVDスーパーマルチドライブ
WLAN:あり
BT:あり
TV:なし
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■まずは外見から見ていきます。
HP Pavilion 9500と比べてみましたが、そんなに大きさは変わりません。若干ですが、FWのほうが一回り小さい程度です。
質感はFWのほうが良いです。HPもなかなかの高級感を放っておりますが、FWのほうがデザイン・質感共に上でした(^^;
あと少し気になったのがACアダプタの大きさです。FWのACアダプタはデカいです。
■次は、キーボード。
HPで搭載されていたテンキーは、このFWにはありません。むしろ個人的に無いほうが良かったです。
テンキーがあると、キー全体が左に寄るため、自然と体が本体の位置から左にずれてタイピングしがちで、モニタ中央位置に座れないことに違和感を感じてました。
今思い出すとテンキーなんてほとんど使用してませんでしたし…。
キーの打ち心地はなかなか良いです。打ちやすい!
■コネクタ類で気になったこと。
一番気になるところは、USBコネクタの位置でした。こんなところに配置しなくても…、というような場所にありました。
これでは、USB機器のケーブルが接続されていると、マウス操作の妨げになってしまいます…。DVDドライブのトレイを開けたときもケーブルに引っかかったりしますしね。このレイアウトはちょっと驚きです。
あと困ったことに、IntelliMouse Explorer3.0のサイドボタン(戻る・進む)が効きません…。64bitOSだから?まだ良くわかっておりません。PC起動後の一発目のサイドボタンは効くのですが、それ以降は全く効きません(-_-
■その他
FWのために、上海問屋で2GBx2枚を購入。ソニースタイルで買うより断然安いです。64bitOSなので3GBの壁もありませんw
ちなみに、ドット欠けを2個発見しましたが、これくらいは許容範囲です。
今は環境構築中なので、パフォーマンスの程はわかりませんが、今まで使ってきたHPよりはスペックも上ですし、今まで以上に快適なのは約束されそうなので期待していますw
※これらの写真はすべてNokia E71で取りました。705NKに比べると画質が劣りますね(^^; E71が705NK並みの画質なら最強なのですが…。


