EX-FC100用にカメラケースを買いました。
京都駅のビックカメラにあるデジカメコーナーにて、たくさんのカメラケースの中からデザイン重視で選択。
ELECOM製のカメラケースで、「GRAPHIS」と言うモノです。
色はブラックを選びました。エナメル感のあるナイロン素材。ケース開閉部のファスナは樹脂製で、カメラを出し入れしてもカメラにキズが付きにくいそうです。
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■外観
外観ですが、そんなにしょぼく無いです。しかし、ハードケースでは無いため、カメラを収納した状態で落下すると一撃でアウトだと思います(^^;
背面はこんな感じ。
カラビナフックが付いています。100円ショップに売っているフックとは違い、結構しっかりした感じです。カバンに引っ掛けて使うつもりなので、フックがしっかりしてて良かったです。
そして、メモリーカード等を入れる小さなポケットもあります。ポケットの開閉部はマジックテープとなっており、表面に付いているボタンはただの飾り。
■カメラ収納部
ケース開閉部のファスナは樹脂製で、カメラを出し入れしてもカメラにキズが付きにくいらしいです。また、ダブルファスナになっているので、開閉の方向に融通が利きます。
生産地はフィリピン。
■EX-FC100を収納させてみます。
ちょうど・・・、というかギリギリ入りましたw
カメラを出し入れする度に、カメラがファスナに擦れますね(^^; 樹脂製ファスナなのでたぶん大丈夫なはず!? カメラの液晶画面は、この前保護フィルタを貼り付けたのであんまり気にしないでおきます。
というわけで、次はコレをカバンに付けて外出してみようと思います!
今の勤務先の近くにキャッシュが設置されたので、仕事帰りにGeocachingしてきました。
[GC20N0B] Nagaoka Tenmangu Shrine
近くと言っても、歩いて行くにはちょっとキツい距離です(^^;
キャッシュポイントは京都の長岡京市にある長岡天満宮。初めて訪れる場所です。長岡京市にこんな神社があるなんて知りませんでした。
仕事帰りなんで、もうすっかり日が暮れてしまい探索の困難が予想されます。
長岡天満宮に到着。やっぱり神社なんで明かりは少なそう・・・。
鳥居をくぐりキャッシュポイント向かいます。キャッシュポイントへ向かうにつれて明かりが少なくなってきました。
キャッシュポイントに到着・・・、って暗過ぎ!
とりあえず探索開始です。
懐中電灯も持ってないので、この暗さで探索するのはキツい。iPhoneのGPSはそんなに信頼できないし・・・、半分諦め状態(^^;
座標が指し示す付近に怪しい場所を見つけましたが、暗すぎて識別困難な状態。目を凝らして寄ってみると・・・、
バザッ!
「うおぉぉわ!!!」
上から何かが落ちてきて、ビビって叫んでしまいました(^^; たぶん、木の実かな?この時点で探す気が失せた、というか怖過ぎて引き返すことにしました。夜の神社は怖いです。
というわけでDNF・・・。
次行くときは、日が昇っている間に行きたいですねw
Windows Vista 64bit版からWindows7 64bit版にしてから、全体的にキビキビ動作するようになりました。なかなか快適ですねw
さらに良かったことが・・・。
Windows7 64bit版ではマウスのサイドボタンが効くようになりました\(^▽^)/
半年以上前のエントリーで「Vista 64bit版はマウスのサイドボタンが効かない」と記載していて、せっかくのサイドボタンを有効活用することが出来なかったのですが、Windows7でようやく活躍することが出来ますw
Windows7で、1つ慣れないことがあって・・・。
僕はアプリケーションのクイック起動を使うタイプで、タスクバーを2段構えにして、上段にクイック起動、下段にタスクスイッチ用として使うのですが、Windows7ではクイック起動アイコンとタスクスイッチが混在してしまうことです。
アプリケーションを起動すると、そのアプリケーションのクイック起動アイコンがタスクスイッチに変化します。これより右に配置しているクイック起動たちは、タスクスイッチのバーの幅だけ押し出されて位置がズレてしまうのです。アプリケーションを終了すれば、タスクスイッチはクイック起動アイコンに戻るため元の位置に・・・。
今は少し慣れてきましたが、当初は結構戸惑いました(^^;
これについて調べてみると、上記で「クイック起動」と言っていたモノは、どうやらクイック起動では無いっぽいです。じゃあ何やコレは!?
ちなみに、クイック起動は別に存在するようで、ココにクイック起動を表示させる方法が載っています。
まだ使いこなせてないEX-FC100(^^;
このカメラにはBS(ベストショットモード)機能があって、様々な撮影シーンに合う設定が収録されています。
このBS機能の「オート」と「HS夜景」を使って、夜に撮影してみました。
先日、京都四条河原町へ家族と買い物へ行ったときの夜の南座です。「オート」フラッシュOFFを選択、「HS夜景」は強制的にフラッシュOFFになるんで、どちらもフラッシュOFFでの撮影です。
■オートモード
■HS夜景モード ![]()
撮影するモノにもよると思うんですけど、個人的に「オート」の方が夜の南座がシブく見えます。「HS夜景」はハッキリした印象です。撮影モードによってこんなに差が出るんですねー、なるほど。
余談ですが、「HS夜景」でシャッターボタンを押すと「ダダダダダダダダダッ」という連射音がしてカッコ良いですw
Engadget JapaneseでSony Ericsson初のAndroid携帯の「XPERIA X10」実機デモ動画が紹介されています。
ソニー・エリクソン初のAndroid携帯 XPERIA X10 発表、国内版も登場予定
本体のデザインはなかなか良さそう。内蔵メモリは1GBということで外部メモリは必須かな。OSはAndroid 1.6とのことですが、もしかしたらAndroid 2.0になるかもしれません。
実機デモ動画では、結構もっさりした感じ。iPhone 3GSのサクサク感に慣れてしまうと、このもっさり感はイライラしてしまいそうです(^^; UIに問題があるのかな?


